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 !CYCLESのクロスバイクが届きました。 豊富なサイズ展開とカラーで今春特に人気のあるモデルです。 パーツ類も耐久性に優れ、安心して使っていただけるものが組み合わされています。 ということで当店では常時在庫品にしました。 通常であれば真っ白のホワイトをラインナップしそうですが、こちらは ほんの少しクリームがかった色味。経年や日焼けによる劣化が目立ちにくく、 メーカー側の良い判断です。 コンポーネントはシマノ製でまとめられており、この内容で税別¥54,000は破格でしょう。 ...&BICYCLE

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今春、人気のクロスバイク!CYCLESのC101。 聞き馴染みのないブランドですが、マルイという大手代理店のオリジナルブランド。 このC101をはじめとしてスチールフレームのロードレーサーやビーチクルーザーなどを展開しています。 ちなみにロードレーサーR101は仕様と費用面から見てもとてもおすすめの1台です。 6サイズ展開、フレームのメインチューブはレイノルズ725、スギノクランク、DTの完組車輪と十分すぎる内容です。 R101の詳細はこちらから==>>>" !CYCLES R101 " C101は豊富なサイズ展開で小柄な方から大柄な方まで無理のないサイズを選択でき、豊富なカラーから選んでいただけるのが大きな理由でしょう。 コンポーネント類もシマノ製を使用しており、性能や耐久面でも抜かりはありません。 価格が6万円を切るというのもお勧めのポイントです。 リアライトはCROPSのソーラー充電タイプを取り付け。スイッチのオンオフ不要で日中の間に充電。 明るさや振動を検知して点灯する優れものです。 フロントライトはCATEYEの新作NANO。小ぶりですが十分に明るくランタイムが長いので人気の一品。 スタンドはセンターのダブルレッグタイプを取り付けました。 サイドスタンドと比較して倒れにくいことやフレームへ固定する際に傷をつけにくいのでお勧めです。   オーナーはこちらの方。 C101の荷物が届き、開梱と検品を終えてさて組み上げようとしていた矢先のこと。 ほぼ同じタイミングで当店を訪問、一目惚れで即決いただきました。 この春から仕事の関係で近隣に来られたとの事。休日のサイクリングに使うのが楽しみですとおっしゃっていただきました。 ブランド名がダウンチューブに大きく入っていないのも、選んだ理由の一つ。 先日購入いただいた方も、普段はカーボンフレームのロードレーサーに乗られていますが 普段使いに目立たず且つ扱いやすいものを、ということで選ばれました。 初めてのスポーツバイク。費用面で少し悩まれたのですが、ご自身の使い方をよくイメージできており、決断までは早かったです。 決まる時はそういうものですよね。 自転車生活、楽しんでいただけますと幸いです。 ...&BICYCLE

新着情報RITCHEY GARDEN CITY

#ritcheylogic から新作届きました。 GARDEN CITYはシングルスピード専用スチールフレームにカーボンフォークの組み合わせ。 有難いのはブレーキを取り付けできる事。 どの様に仕上げるかは乗り手次第です。 カラーは赤系。表現が難しいのですが、カラーチャートの中で近いのはRedCoral。赤い珊瑚。 原色の赤ではなく乳化した色味。日本風に言えば朱色がイメージしやすいでしょう。 日本国内では見かけない渋い色味です。 限定生産され日本には数本が入り、そのうちの1本です。 #andbicycle #andbicycleworks #andbicyclecc ドロップバースタイル、フラットバースタイル等どのような仕上がりを目指し、 体格、見た目の好みや性能、ご予算に合わせてどの部品を組み合わせていくか。 自分だけのオリジナルの1台を作れます。 シートチューブのBB寄りには潰しが入っています。ペダリング時の捩れを考慮した凝った作り。 パイプ内側は防錆塗装も済んでおり、長期の使用にも問題は起きにくくなっています。 価格も円安傾向の中¥5,000アップで済んでおり、代理店の努力の賜物でしょう。 通販も承っております。 " RITCHEY GARDEN CITY2026 " ...&BICYCLE

新着情報TAIPEI DAY2

さて2日目。昨日と同様に雨模様です。  時差は1時間のため体調は良好。朝から行動開始。 ま ずは朝食。なのですが、狙っていた 鹹豆漿(シェントゥジャン)のお店は7時から100mを超える長蛇の列で断念。 地元の人が集まるスタンドを見つけて、そちらでいただくことにします。 蛋餅、 いわゆるチーズオムレツのような料理ですが、味付けの感じや具材がとても美味しくて朝からハッピーな気分です。 そして会場へ。とにかくe-BIKEが多くみられます。 制約の多い日本と異なり、ほぼ無制限のためフレームワークや最終的な完成車の形状には とても思い切ったものが多く見られる印象です。 バッテリーやモーターも日本では見かけないような高出力のものが使われています。 グラベル系も多かったのですが、使われているラック、キャリア類はライトウェイト向け、ヘビーデューティ向けと2分されます。 バイクパッキング系はバッグ類の取り付け・外しが容易に行えるものが流行っているようです。 コンセプトモデルですがこのような感じのものが非常に多くみられます。 みておきたかったものの一つにプロテクターがあったのですが、インナーとして用意されているのは1ブースのみ。 日本ではどういったものが必要とされているのか、好まれる仕様など、リクエストしておきました。 ショーの中で気になったものがこちら。 ディスクブレーキホースのジョイント。RITCHEYのBreakAwayのように分割する必要があったり、 シフトケーブルやブレーキホースが完全内装のものにこれを使えばポジション変更、ハンドルやステム変更が容易にできるだろうなと。 どこかの代理店が引っ張ってくると思いますが、日本での展開を期待したい所です。 ということでショー視察はこの日で終了。 次なるは夜市へ向かいます。 まずは胡椒餅。ここのは台湾で数本の指に入る美味しさだと思います。 場内を歩きながら気になった屋台で腹を膨らませていきます。 一見シンプルな水餃子とチキンスープですが、どちらもとにかく旨い。 スープは黄金色で旨みが強く、かといってくどく感じない。 これで900円だったかな。ルーロー飯で締めてこの日は終了です。 帰国当日も食を堪能します。 こちらも早朝から営業している麺線のスタンドへ。 とろみのある鰹出汁にモツ類と麺、パクチーの組み合わせ。好みに合わせて黒酢やガ...