先日のトレイルライド。
国土地理院の地図を引っ張り出してルートのお浚い。
ライド中に一つ道を間違えてロスト、別のセクションで良さそうな分かれ道があったので、その確認を含めて。
何かと重宝するGoogleマップですが、細かいトレイルは確認できません。
やはり紙とコンパスのアナログが有利に働きます。
とはいえ、ルート自体の確認はGPSコンピュータやらスマホアプリで代用できるので、
新しく覚える必要は無いでしょう
私の場合は偶々その方法を知っているので、忘れないように時々お浚いします。
続いてはFizikのサドルが届きました。
座面が3Dプリントで造られたモデル。座る場所によって硬さを変えているのが特徴です。
もう一つはとにかく軽いモデル。
何と156gという重量。かつリスクを負わない素材と形状で実用面でも問題のないモデルです。
どちらもwebshopから購入いただけます。