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先の事

GARAGE SALEのお知らせ

さて、突然ではありますが、 第2回、GARAGE SALE開催します。 前回の様子はコチラから DAY1 DAY2 天候に恵まれなかったにもかかわらず、大にぎわい。 第1回開催から、この半年で...&Bicycleを知ったお客様もいらっしゃると思います。 少しずつ話を進めていきます。 お楽しみに。 ...&Bicycle

最近のお仕事〜SURLY STEAM ROLLER編〜

さて、今回のお仕事は。。。 作業前 作業後 間違い探しではありませんが、解りにくいですね。 では少しクローズアップ。 作業前 作業後 そう、ヘッドセットをクリスキングに交換したのです。 吊るしで購入し、時間をかけて少しずつパーツを交換して 自分好みに仕上げていたのですが、ついにヘッドセットが音を上げたと。 その間2年。 これを短いと考えるか、よく持ちこたえたと考えるか。 いずれにせよ、これでヘッドセットはゴールを向かえたという事か。 自分好みのバイクに近づける道は、まだまだ続きそうです。 ...&Bicycle

新着情報〜2014.3.6〜

今シーズンもほぼ終わりを迎えたシクロクロス。 安堵するなかれ、次のシーズンへ向けた戦いは始まっております。 昇格したばかりの選手は10分、20分と増えるギャップを埋めるために。 昇格に手が届きそうで届かなかった選手は早期の昇格を目指すために。 と言う事で、はやくもシクロクロスのタイヤが入荷してまいりました。 定番のチャレンジからクリンチャー各種。 チューブラーも同様に。 チューブラーはそのしなやかさからTEAM EDITIONがとってもお奨め。 このチャレンジ、問屋の在庫が欠品すると次回の入荷は8月以降。 8月、と安心するのは早い。タイヤを剥がす、貼る、馴染ませるなど。 チーム員、お客様のバイクを預かる身としては、機材面での不安のないよう 万全の状態で乗っていただきたい。 その期間は十分に取るべきです。 定番のGRIFOのチューブラーのBLKXSKNは既に欠品となっております。 お早めに。 明日7日は撮影のため14時以降の開店です。 電話で確認してからのご来店をお奨めします。 ...&Bicycle

Cafe du Cycliste2014

Cafe du Cycliste2014モデルが入荷してまいりました。 ウェア類にはそれほど力を入れてませんが、このブランドは別。 さてさてと本家のblogをチェックすると、、、 羨ましい天気。こんな素敵な場所、走ってみたいですね。 日本も負けてないですけどね。 さて、まずは、、、 そうそう、このジャンボアフロがですね。 違います。 すみません。 メリノウール混紡素材を用いたこちら。  サムホールや  スウェードのエルボーパッチに これまでのサイクルジャージには見られなかった細部。かなり凝ってます。 凝っているだけでなく、実用的でもあり。 もちろん、メリノ混紡の肌当たりの柔らかい生地、病み付きになると思います。 昨年好評でした、Gilletに袖付きのジャケット版が登場。 こんな風に颯爽と走ってみたいものです。 多分、無理。 最後になりますが、何かと使いやすいGilletも入ってきますよー。  背面はジャージのポケットにアクセスしやすいようになってます。これ、とても便利。 女性用のモデルは、ウェスト部分が少し絞っており、  ジッパーがピンク、かつタブがクリアとなっております。 他、ウォーマー類も入っておりますが、まずは店頭にてお試しを。 ...&Bicycle

新着情報〜2014.2.27〜

まずはこちら。 TRPの機械式ディスクブレーキのSpyre。  今回は上位モデルのSLC。アームがカーボン製のもの。 一時のリコール問題も解消したこと、両側のブレーキパッドがローターを挟むという 最後発ならではの理にかなった構造からか、指名いただくケースが増えてきました。 メーカーの在庫は上位モデルのSLCのみ。 ディスクブレーキについて、静観するもよし、先行して使い始めるのも良し。 そんなディスクブレーキに合わせてnotubesからもディスクブレーキ用のリムが入荷。 CX向けのIRONCROSS。32Hと28Hから選択していただけます。 そして、MTB向けのCRESTの650Bも。 デカールは剥がしてしまうのが宜しいかと。 …&Bicycle

茨城CX #2

マスタークラスで6位。 周囲はギアードの中、いつものシングルスピードで。 店主の面目は保てたでしょうか。 今年に入って3レース目。 前2レースは遠方の滋賀県は希望ヶ丘、極寒の野辺山。 今回は茨城。短時間の移動、それほど寒くも感じない。 それだけでも、気持ちの面で非常にゆとりを感じる事ができた。 こういった事も含めて、遠方だったりいつもと違うタイムスケジュールなど、 アウェイ感のあるレースをシーズンに1、2度は入れる事をお奨めします。 準備を整えて早速試走に入る。 まずはKUALIS Ti SS(38X17)、次にKUALIS St SS(39X18)を試す。 それぞれ1周。 その後KUALIS Ti SSのコグを18に変更し、再びコースへ。ペースを上げつつ 得意なセクションと我慢するセクションを頭と体に覚えさせる。 芝メインと数カ所ある起伏を上手に取り入れたシクロクロス向きのコース。 技術面では難易度はやや低め。 ただし、各セクションを上手に繋がないと常に踏まされる事になるとも言える。 地脚の少ない人でも工夫次第でタイムを稼げる、コースの読みが大事なコース。 さてレース。 ゼッケンはNO28。ゼッケン順ということで5列目。 スタート後の最初のコブまでを誰も使わないラインを走って スルスルと前方に上がる。 オープニングラップは10番ほどでそつなくクリア。 地道に各所の起伏とコーナーを使ってタイムを稼ぐ。 コブはPull&Pushを上手に使うか使わないかで次のセクションへの 繋ぎにも影響してくる。 特に大きな左バンクは上手に使えば、次の右コーナーまでは 足を止めて行けるのでかなり有効。 キャンバーで芝が削れて土が露出したセクションは タイヤのノブをしっかりと地面にあてつつ、 トルクの入れ具合を意識しながら滑らさずに進む。 そんなこんなで前方のライダーをキャッチしつつ順位を上げて行く。 面白い。とにかく面白いコースだ。 脚もシンドクなってきた頃に最終Lapの表示。 ペースを上げて後ろを離しつつ前を追ってみるが、 届かずそのままゴール。 Kualis cyclesのチタンフレーム、TRPの油圧デ...

臨時休業のお知らせ

下記の日を臨時休業とさせていただきます。 2/23(日) 茨城シクロクロス参加のため 宜しくお願いします。 …&Bicycle