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3月, 2020の投稿を表示しています

新着情報

今回はこちら。

当店取り扱いのStan's notubs GRAILの車輪にPanaracer Gravel Kingの限定カラーを チューブレスでセットアップ。 TL,TLCの記載はありませんが、ビードがチューブレス仕様であることはメーカー様に 言質を取っています。難なくビードも上がり、1日置いた状態でエア漏れもなし。 最近、チューブレスのご用命が増えましたね。
さてこちら。当店では取り扱いのない(できない)HOPEのハブですね。
オークションで落札したという事で持ち込まれました。

お持ち込みでの作業は、よほど酷い状態を除いて問題なく承ります。
その後、今回の場合はハブのメンテナンスや問題が起きた時の対応については
お断りする場合がございます。

22日臨時休業です。

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新着情報

今回はこの2台。
Kualis Cycles Ti Gravel Road。
先日、Laufのカーボンハンドルバーに交換したものです。
今回は、スプロケットを11-34Tに交換。合わせてディレイラーをRX805に交換します。
チェーンリングの組み合わせ46X11から36X34とワイドレンジ。
不得手な登りも、これで安心して制覇できますね。

続いては。
私の1台。シクロクロスシーズンは1X1のシングルスピード仕様でしたが、
ディレイラーとスプロケットを組み合わせて1X11化。
レースから普段使いまで、幅広く対応。乗り手の使い方に100%マッチした仕様で
年間を通して活躍してくれます。




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新着情報

先月の話になりますが、、、
バイシクルクラブにてローカルエリアを堪能、ということで
房総エリアのライド記事に登場しております。


 また、サイクルスポーツ誌にも、登場。
お声がけ、ご紹介いただいた皆様、編集の皆様に御礼申し上げます。


と、ついでに...&BICYCLEが普段どのようなライドを行なっているかを簡単に紹介します。
まずは近隣のライドとして舞浜方面を走っています。
5kmほどの周回ができ、ほぼ平坦ながら交通量、信号ともに少ない事から
短時間、集中して走ることができます。
およそ30km前後、1時間半くらいでしょうか。
主に平日の午前中が多いですが、休日の午前中に開催することもございます。

基本、舗装路ですが

このような未舗装路と組み合わせることもあります。

続いては。




 ...&BICYCLEの本領発揮。房総方面の田舎道を堪能するライド。アップダウンも多く、
数キロのヒルクライムも含みます。

主に水曜日、休日の午前中を使って走ります。水曜日は距離、時間ともに伸びます。
車で40分ほど移動し、50-100km、2-4時間ほど。天候や季節によってライド後に
ランニングや他の運動を組み合わせることもあります。

よくライドに参加の相談をいただきますが、よくいただくのが
自走しない事への抵抗のようなもの。
勿論、自走しても構いませんが、限りのある時間をより最大限に生かし、
効率的に走るのであれば、こういった内容が遥かに良いと思います。

次回は20日、舞浜方面にて10時〜。21日、房総方面にて9時〜。
いずれも詳細については、直接お問い合わせください。


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新着情報 FELT Bleed30

今回はこちら。
FELT Bleed30。2020年モデルです。
コンポーネントはシマノの最新モデルGRX、車輪は650Bとグラベルや荒れた路面を
快適に走破する仕様になっています。
もちろん、油圧ディスクブレーキ。

古くからロードレーサーを乗り込んでいた方の乗り換えです。
脱ロードレーサー、脱リムブレーキが進んでいますね。
タイヤは最初にチューブレス化。乗り心地の改善、パンクの発生率も大幅に下がります。
タイヤクリアランスは十分にありますので、車輪を700C化し、スリックタイヤを履くも良し、
シクロクロスタイヤを装備してレースに興じるも良し、ですね。

こういったカテゴリーを走り込むことで、改めてピュアなロードレーサーの
魅力にも気付くことができます。

3/22 臨時休業

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新着情報THERMOS & ShowersPass

今回はこちら。
THERMOSの真空ステンレスボトル。保冷、保温時間が抜群に長い製品。
右手は従来のモデル。ドライブのお供に、アウトドアでの活動の際に重宝します。
左手は新作の自転車向けモデル。やや太めのボディ、グリップの良さそうなオモテ面の
表面処理、ボトルケージに差し込んで使うことができます。

キャップは片手で開閉できるシンプルな構造。
 間口は広く、氷を入れることも可能です。

自転車向けモデルも同様に、片手で開閉できるキャップに、、、
広めの間口と。



続いてはShowers Passから防水ソックスが入荷しました。
こういったプロダクトは何社から発表されていますが、耐久性から見ると、
ここのモデルが一歩リード。
不意の雨にシューズ内が濡れ、指先が冷えたり、動かしにくいといった不快な思いをせずに済みます。
悪天候、ということでシクロクロスに用いても良いでしょう。
薄手のソックスと合わせ、オーバーソックスのような使い方で
気温の低い季節のライドにも最適です。
 グリーンカモに、
 グレーカモ。
 グレー、
 ブラックとございます。




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新着情報

今回はこちら。
ブリヂストンの通学むけモデル。
そう、こういったカテゴリーの取り扱いもございます。Miyata、Panasonicなどなど。

今春より中学校に上がる娘さんが乗るということでご相談いただきました。
カラー、用途やご予算の中から、こちらを選択。
実際に組み付け作業を行いましたが、フレームを始めとする質、精度の高さは流石の一言。

しかも、3年間の盗難補償付き。万が一の事態にも問題なく対処できます。

当店でもいわゆるママチャリの修理を受けますが、どれも精度が低くどこかが壊れた状態。
量販店で格安のもの。
伺うと購入して1年経たずに調子が悪くと。購入した価格と修理費用を比較し
買い換える方も多いです。
であれば、こういったブランド車を選択し3年、5年と長く1台を使い続けるのが良いように感じます。

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新着情報

新型肺炎の影響により、期せずして終了したシクロクロス19-20シーズン。

年が明けてからの後半戦に目を向けてみると、、、

シクロクロス千葉
Photo T.Saitoh Photo K.Watanabe 東北シクロクロス JCX蔵王 ここでフロントフォークをENVE QR式からOne by ESU スルーアクスル式に変更。 効果は抜群。ENVEではなくても良いくらいに感じます。 十分なタイヤクリアランス、フォークレッグからコラムにかけての剛性、 そしてスルーアクスルによる、捻れに対する強さは特にドロップオフに その効果を感じることが多くあります。

その後は湘南(開成)、茨城(城里)、そしてまた湘南(中井)と巡り、
信州(萌木の村)今シーズンで会場となるのが最後、ということで急遽走ってきました。
会場の雰囲気、標高やら寒さ、参加者の質含め、一度は信州を走っていただきたいものです。
来シーズンは信州シクロクロス飯山会場が全日本の地に選ばれたようです。
私も年代別で走ってみようかしら。

タイヤはチューブレスで走ることが多かったですが、常々感じるのは、
やはりチューブラータイヤの方がいいなぁということ。

と、なんとか今シーズンもCM1に残留しました。
会場での暖かい声援、ありがとうございます。
来シーズンは遠方や走ったことの無い会場を訪れてみたいと考えています。
(つまりは、そういうことです)

千葉を含めて関東地方は特にこの半年は、台風や長雨による被害が大きく、

 地元でも通行止となる道路が多くみられました。レースも中止が続き、どうなることかと。

まだ半年ですが、
このように開通する道路も増えてきました。これからどんどん、良くなっていくことでしょう。

ということでレースは半年後に置いておいて、週末毎のライドを再開します。
参加希望の方はご連絡お待ちしてます。
3/8,15,20,21 中房総方面 50kmほどの田舎道ライド
3/11,29 南房総方面 80kmほどの林道を含むライド
その他、近隣の商業施設周辺を周回するMorningLapsを週2,3回、開催しています。

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