スキップしてメイン コンテンツに移動

先の事

I joined Rapha Festive 500 on Strava. Who's with me?

さて、Festive500とは。
ご存知で無かった方は、今知ったので問題ないですね。
Raphaが提案する、世界規模でのライド。
…&Bicycleとしてもライドする機会を設けたいと思います。
詳細についてはまた後日。


まずは、Rapha Japanからの案内文です。


クリスマスイブから大晦日までの一週間で500kmを走れますか?

Raphaよる年末恒例のライドチャレンジ、Festive 500(フェスティーヴ500)が

今年も開催されます。
世界中のロードサイクリストへ向けて、クリスマスイブから大晦日までの
1週間で500kmの達成を呼びかけます。

このFestive 500では達成者にオリジナルワッペンを贈呈(数に限りあり)。

同時に、この期間中の冬ライドの模様をハッシュタグ #festive500 にて投稿を
募集しています。
投稿方法はTwitter、Instagram、Facebook、YouTube、ブログ、郵送なんでもOK! 
最優秀賞にはヨーロッパの名だたる峠を10日間で100個登る、
Raphaが手がけるライドトラベル Cent Cols Challenge が授与されます。

Festive 500へのエントリーは、Raphaのウェブページから

www.rapha.cc/festive-500-2013 )。
また、大阪の路面店 Rapha Cycle Club Osakaではこの期間中にライドイベントを
連日開催します。
今年最後の土日となる12月28日と29日にはそれぞれ淡路島一周と、
女性ライドが企画されていますので、関西圏にお住まいの方はどなたでも
ご参加いただけます。


Rapha Festive 500(フェスティーヴ500)
期間:12月24日〜31日
目標距離:500km
イベントページ: www.rapha.cc/festive-500-2013
Stravaでの登録はこちら→http://www.strava.com/challenges/214


Rapha Cycle Club Osakaライド for Festive 500
12月28日(土):淡路島一周ライド(150km)
12月29日(日):Women’s ライド
参加費:無料
お問い合わせ先:ラファサイクルクラブ大阪(www.rapha.cc/osaka




…&Bicycle


このブログの人気の投稿

Specialized M2 S-WORKS

今回は、、、 Specialized M2。しかもS-works Team Edition。 オーナーが海外赴任中に購入し、ほぼ当時のまま。 街乗り用に仕立てたいとの事で持ち込んでいただきました。 アルミフレーム、硬ければ良しという雰囲気の頃のもの。  パーツ類はRACE FACE、シマノXTR、MAVICはX517と当時入手できる中の 最上級に近いものが惜しげもなく使われています。 珍しいのはSpecializedのフロントハブ。スタウトハブという名称だったと 記憶しています。 コンポーネント類を全て取り外します。 洗浄、乾燥後、各部品の状態を確認します。 まず気になったのは、右シフトレバー。 4速から空打ちしてしまい変速できない状態。 バラし、汚れを落とし組み付け&注油。 問題なく変速できるようになり、ホッと一息。 続く ...&Bicycle

新着情報

ダイアテックからVブレーキVC733が届きました。ダイアテック、要は国内メーカーダイアコンペのUS企画。ややこしいですが、ENVEやBROOKSのダイアテックとは異なります。 一見、クラシックなシルバーカラーのVブレーキですが、大きな特徴はここ↓ ブレーキシューの調整幅が広く取られています。 メーカーでは公式に謳っていませんが、実用では車輪サイズ26<=>27.5(650)が可能というもの。 昨今、OLD MTBのカテゴリーに熱量が注がれているようですが、タイヤの選択が増えることや 走破性の向上、そしてお買い得な価格設定等々、利点は多くございます。 200%の仕上がりを求めるならば、PAULのMoto-Liteが対抗モデルなのですが 前後セットでダイアテック7,000円ほど、PAUL73,000円ほどとなると、 その価格差で更なるカスタムとするか、家族や親しい仲間と美味しいものを食べに行ったほうが良いでしょう。 通販も承っております。 こちら==>>" Dia-tech VC733 " ...&BICYCLE

新着情報

手組み車輪の作業が続きます。 手組みの利点は、乗り手の使い方や体格や好みに応じて色々とアレンジできたり 完組や市場にない組み合わせを作り出せることでしょうか。 今回は26インチのリム、ハブはクイックリリースかつフリーボディがMTB12S用のマイクロスプラインを組み合わせたもの。 スプロケットは12S、10-51Tを選択。 タイヤはワイドかつスリックのsimworks x panaracerの特別モデル。 組み合わせたのはこちら。1996年頃のCANNONDALE KILLERV。 当時の最先端の素材であったアルミを使用したもの。もちろんアメリカ製の貴重なものです。 OLD MTBというカテゴリーが存在する様ですが、こちらは単なるOLDではなくVINTAGEという貴重な部類に置いて良いでしょう。 当時のオリジナル仕様に固執せず、現行モデルのコンポーネントを組み合わせます。 カンチブレーキのチドリには、Tomii CyclesのMagic Beansを選択。 調整が容易、鮮やかなアルマイトカラーでおすすめの一品です。 英語でRefurbishという単語があります。 不良品や中古品を整備し直して、良い状態に仕上げるというもの。 こちらは動作確認と試走を行った後、店頭販売用に展示します。 気になる方は店頭でご確認ください。 8月中旬より2ヶ月ほどの間不定休とさせていただいております。 ご来店、整備のご相談に関しては事前にandbicycle@gmail.comまでご連絡をお願いします。 23日(土)急用のため18時30分で閉店とさせていただきます。 ...&BICYCLE