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最近の、、、

どうも。

間が空いてしまいましたが、最近の行動を
先週から追っかけてみましょう。

まずは水曜日。
定休日でしたが、ご依頼いただき走り馴れていない方のポジションチェック。
SportCraftersのOMNIUM、ここでも大活躍。コンパクト、軽量という事で
持ち運びに便利。CXや様々なイベントで役立ちそうです。

合わせてバイク操作の基礎も。筋が良いせいか、ポイントを伝えるだけで
みるみる上達。後は実走あるのみですね。
このように、個別でのスクール(のようなもの)も承っております。
まずはご相談を。


午後はZETAトレーディング様の展示会へ。
 右手のポリッシュ、マット仕上げのフレームに使ってみたいですね。

あ、そういえば店内に、、、
塗装がマット仕上げだったので試してみよう...そうしよう!

洗車用のミットのようですが、CX向けに良い使い方ができそうです。

FMBからCXタイヤ3種。私はこちらのパターンを激しくお奨めします。

夜練らしきものもこなし、、、

木、金、日、水と、、、
早朝に夜にRide,Ride,Ride.

ヘッドセットを、、、
 クリスキングへの交換を受けてみたり。
最初からクリスキングを選択する事はなく、このようにメンテナンスに
合わせて交換するのも賢い手だと思います。

かと思えば。
MTBのディスクブレーキ一式交換したりと。

続いては、カワシマサイクルサプライ様の展示会、、、

チャレンジのタイヤ、クリテリウム320,VOLCANOで25Cが発表。
36c,38cあたりのシクロクロス向けタイヤも発表と。
グラベルグラインダー向けとの事ですが、UCI規則の適用されないレース、
イベントであればシクロクロスに用いても良いでしょう。

続いてはFizikシューズ。
新モデルでBOAシステムを採用したモデルが。ベルクロタイプとの併売ですが、
さてどちらが乗り手にのって、より良いシステムなんでしょうか。






他、ロングセラーモデルのアリアンテの新作
やフルクラムホイールなどのネタもありますが、
他のお店の方に任せます。


めまぐるしい日々ですしおすし。
展示会シーズンはまだまだ続きます。

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NEW BIKE DAY 〜OPEN CYCLE Rapha Special編〜

本日はこちら。

"OPEN CYCLE"
のグラベルロード"U.P"。スルーアクスル、ディスクブレーキと今時の仕様。 車輪は700CX40Cや650BX2.1に対応とこの一台で舗装路、未舗装路、 乗り手のスキルにもよりますが、シングルトラックまで幅広く対応しています。
しかも。 Raphaのロゴ入り。








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新着情報2016.12.21

2016年、今年も残すところ10日。早いですねぇ。

12月は日中は暖かい日が続いていますが、年が明けて1,2月は 空気も更に乾燥し、一段と寒くなってきます。
そんな厳しい冬に最適な品々が入荷してきました。
まずはFEEDBACK SPORTSのOMNIUM。  大口径のローラーで静か、常に安定した走行感。フロント部分の脚も初期モデルより
強度を高め、ふらつくことが殆どありません。
 なんといっても付属のカバンに収めるとこの大きさ。
車のトランクに入れても邪魔になることはまず無いでしょう。
シクロクロスだけでなく、ロードレースのウォームアップに、
ご自宅でのトレーニングにも。

続いてはBARMITTS。
 防水、防風効果の高い、ネオプレーン製のハンドルカバーです。
見た目は野暮ったいように見えますが、ブラケット部分の操作は支障なく。 素手、はオススメしませんが、薄手のグローブでハンドル操作は確実、 真冬でも走行できるのは大変快適なものです。
続いてはGIROからシューズカバーの入荷。 少しずつではありますが、17年モデルが揃いつつあります。 こちらもネオプレーン製、防風、防水効果は大変高くなっています。  クリート、踵部分は広さも十分、つま先も破れにくいように補強が施され、
シクロクロスの試走に使うことで、シューズが汚れずに綺麗な状態で
レースに臨めますね。

そして最後になりますが、
45NRTHのウィンターシューズが入荷。
ソール付きのモデル、ロード向けのモデルと選ぶことができます。

私も使い始めて3年目に入りますが、とても重宝しています。
 足首部分はダブルフラップ、止水ジッパー付きのアッパーを採用し
冷気や水の侵入を防ぎいでくれます。
シューレースは微調整も簡単。脱ぎ履きに時間はかかりません。

 付属のインソール、表側は起毛素材、裏側はワッフル状で冷気が
伝わるのを長時間防ぎます。
アウトソールは磨耗に強く、濡れた場所でも確実に足を運べます。

別売りのインソールも構造は異なりますが、冷気が伝わるのを防ぐ構造になっており、
まずはこちらを試してみても良いでしょう。

先日の悪天候の野辺山でも終日使いましたが、足を濡らしたり冷やすことなく 快適に過ごすことができたのはこのシューズのお陰と言えます。
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. . .&BicycleCC

シクロクロス2016-2017シーズンが25日より始まります。

...&BicycleCCの布陣は

CL1 赤松綾
C3   太田原契寿
C4   成田宗太郎
CM1渡辺誠一

の4名+大勢の?ファンの方達です。

レースのライバル関係や結果も大事ですが、それぞれシクロクロスを
通じてより一層、自転車と言うものを楽しんでもらえたら良いですね。

そんなに昔の事ではないですが、私が自転車を始めた頃やMTB、
シクロクロスのレースに出ていた頃と比較すると、走る環境や認知度は
とても良くなってきています。
これからも日に日に良くなるように関わっていきたいと思います。


どうぞよろしくお願いいたします。