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新着情報〜NORTH st & showers pass〜

シクロクロスシーズンも今週末でひとまず終了。

さて、レースレースで遠征、週末を過ごすのも面白いのですが、
これからは少し違った週末を過ごしてみてはいかがでしょう。
ということで、NORTH st bagsから素敵なツーリング向けのバッグ類が
入荷してきました。

事の起こりは、既製品のバッグの出来の悪さにガッカリし、
自分で納得の行くものを作り始めたというもの。

今ではパニアバッグ、バックパックからサドルバッグまで。
ラインナップやオプションも豊富、カスタムにも対応しているようです。

まずはRoute seven.17.5Lのパニアバッグをsim worksのrear carrierに装着。
もう1サイズ大きいタイプもありますが、こちらがストレスも少なく
使いやすいでしょう。

 防水素材はもちろん、白いインナーで中身が見やすいように配慮しています。
他にもロールトップ、サイドポケットといった基本は押さえており
ラックへの取り付け/外しも簡単、オプションを追加してショルダーバッグとしても
使用できるようです。

SCOUT11。
 お財布、カメラなど、手近なものを入れておくにはこちらを。
 インナーは同様に白、防水素材を採用。
 ショルダーストラップを標準装備と。

もう少し小ぶりなのが、という方にはこちらのポーチタイプをお勧めします。


続いては、レインウェアでおなじみのshowers pass。

メリノ素材を混紡した薄手のベースレイヤーが入荷。
メリノの効果はもう上げるまでもないですが、
朝晩が冷え込み、日中が温かくなるというウェア選びに悩む
この時期に最適でしょう。

肩、脇下、肘と動く量の多い部分のパネルの編み込みを変え
ストレスの少ないウェアです。
サムホールを用意しているのもポイントです。
価格(¥7,400/税別)も含め、とてもオススメです。

さて、いよいよ今週末。
シクロクロス茨城#4。
L1で初優勝を収めた赤松選手、C3太田原選手、C4成田選手と
長いシーズンを乗り切り、...&BicycleCCチームもシーズン最終戦を迎えます。

どうかご声援のほど、よろしくお願いいたします。

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NEW BIKE DAY 〜OPEN CYCLE Rapha Special編〜

本日はこちら。

"OPEN CYCLE"
のグラベルロード"U.P"。スルーアクスル、ディスクブレーキと今時の仕様。 車輪は700CX40Cや650BX2.1に対応とこの一台で舗装路、未舗装路、 乗り手のスキルにもよりますが、シングルトラックまで幅広く対応しています。
しかも。 Raphaのロゴ入り。








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新着情報2016.12.21

2016年、今年も残すところ10日。早いですねぇ。

12月は日中は暖かい日が続いていますが、年が明けて1,2月は 空気も更に乾燥し、一段と寒くなってきます。
そんな厳しい冬に最適な品々が入荷してきました。
まずはFEEDBACK SPORTSのOMNIUM。  大口径のローラーで静か、常に安定した走行感。フロント部分の脚も初期モデルより
強度を高め、ふらつくことが殆どありません。
 なんといっても付属のカバンに収めるとこの大きさ。
車のトランクに入れても邪魔になることはまず無いでしょう。
シクロクロスだけでなく、ロードレースのウォームアップに、
ご自宅でのトレーニングにも。

続いてはBARMITTS。
 防水、防風効果の高い、ネオプレーン製のハンドルカバーです。
見た目は野暮ったいように見えますが、ブラケット部分の操作は支障なく。 素手、はオススメしませんが、薄手のグローブでハンドル操作は確実、 真冬でも走行できるのは大変快適なものです。
続いてはGIROからシューズカバーの入荷。 少しずつではありますが、17年モデルが揃いつつあります。 こちらもネオプレーン製、防風、防水効果は大変高くなっています。  クリート、踵部分は広さも十分、つま先も破れにくいように補強が施され、
シクロクロスの試走に使うことで、シューズが汚れずに綺麗な状態で
レースに臨めますね。

そして最後になりますが、
45NRTHのウィンターシューズが入荷。
ソール付きのモデル、ロード向けのモデルと選ぶことができます。

私も使い始めて3年目に入りますが、とても重宝しています。
 足首部分はダブルフラップ、止水ジッパー付きのアッパーを採用し
冷気や水の侵入を防ぎいでくれます。
シューレースは微調整も簡単。脱ぎ履きに時間はかかりません。

 付属のインソール、表側は起毛素材、裏側はワッフル状で冷気が
伝わるのを長時間防ぎます。
アウトソールは磨耗に強く、濡れた場所でも確実に足を運べます。

別売りのインソールも構造は異なりますが、冷気が伝わるのを防ぐ構造になっており、
まずはこちらを試してみても良いでしょう。

先日の悪天候の野辺山でも終日使いましたが、足を濡らしたり冷やすことなく 快適に過ごすことができたのはこのシューズのお陰と言えます。
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ROAD 1X11S

AABikesのプロトタイプに

QRINGSでなくても良かったのですが、50T。
11X32。

さて、実走はどんな感じになるでしょう。

ちなみに
MTBも30-11X42Tをセット。こちらも近々、トレイルで試します。

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