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新作DUNE。



シクロクロスタイヤの定番といえば、Challenge。

オープンチューブラー(クリンチャー)、チューブラーモデルともに
大変しなやか、路面の状態が分かりやすく、扱いやすいタイヤです。

かつ、価格も他社と比較すると安価で済むのが嬉しいところ。

そのChallengeからTeam Edition Softモデルが発表されます。
Softモデルは、従来のものよりもしなやかさを増し、路面追従性を向上。
タイヤサイドにコーティングを施し耐水、耐UV性を向上させたもの。

つまり、これまでのAQUASUREのようなものを塗布せずに済む。
ということは、タイヤ貼り付けの費用が下げられる!時間も短くなるという嬉しい内容。

さらに新作DUNEが追加。

オールマイティなGrifo 30c/33C

同じくオールマイティ向けにBaby Limus 33C、
悪コンディション向けにセンターノブが高めのLimus 30C/33C。

ドライ向けChicane33C

新作のDune33C。
こちらは、砂の惑星デューンの、カイル・マクラクラン。

芝、砂地に威力を発揮しそうです。
ですが、このパターンは意外にもオールコンディション用途に
用いても良いです。


30C幅が気になりますね〜。
これまでのスキンサイドからホワイトに変更となったのも、
何か体感できるものがあるのか、気になります。

10月頃〜入手できるようですので、今の内から押さえておくもよし。
お楽しみに。

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NEW BIKE DAY 〜OPEN CYCLE Rapha Special編〜

本日はこちら。

"OPEN CYCLE"
のグラベルロード"U.P"。スルーアクスル、ディスクブレーキと今時の仕様。 車輪は700CX40Cや650BX2.1に対応とこの一台で舗装路、未舗装路、 乗り手のスキルにもよりますが、シングルトラックまで幅広く対応しています。
しかも。 Raphaのロゴ入り。








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新着情報2016.12.21

2016年、今年も残すところ10日。早いですねぇ。

12月は日中は暖かい日が続いていますが、年が明けて1,2月は 空気も更に乾燥し、一段と寒くなってきます。
そんな厳しい冬に最適な品々が入荷してきました。
まずはFEEDBACK SPORTSのOMNIUM。  大口径のローラーで静か、常に安定した走行感。フロント部分の脚も初期モデルより
強度を高め、ふらつくことが殆どありません。
 なんといっても付属のカバンに収めるとこの大きさ。
車のトランクに入れても邪魔になることはまず無いでしょう。
シクロクロスだけでなく、ロードレースのウォームアップに、
ご自宅でのトレーニングにも。

続いてはBARMITTS。
 防水、防風効果の高い、ネオプレーン製のハンドルカバーです。
見た目は野暮ったいように見えますが、ブラケット部分の操作は支障なく。 素手、はオススメしませんが、薄手のグローブでハンドル操作は確実、 真冬でも走行できるのは大変快適なものです。
続いてはGIROからシューズカバーの入荷。 少しずつではありますが、17年モデルが揃いつつあります。 こちらもネオプレーン製、防風、防水効果は大変高くなっています。  クリート、踵部分は広さも十分、つま先も破れにくいように補強が施され、
シクロクロスの試走に使うことで、シューズが汚れずに綺麗な状態で
レースに臨めますね。

そして最後になりますが、
45NRTHのウィンターシューズが入荷。
ソール付きのモデル、ロード向けのモデルと選ぶことができます。

私も使い始めて3年目に入りますが、とても重宝しています。
 足首部分はダブルフラップ、止水ジッパー付きのアッパーを採用し
冷気や水の侵入を防ぎいでくれます。
シューレースは微調整も簡単。脱ぎ履きに時間はかかりません。

 付属のインソール、表側は起毛素材、裏側はワッフル状で冷気が
伝わるのを長時間防ぎます。
アウトソールは磨耗に強く、濡れた場所でも確実に足を運べます。

別売りのインソールも構造は異なりますが、冷気が伝わるのを防ぐ構造になっており、
まずはこちらを試してみても良いでしょう。

先日の悪天候の野辺山でも終日使いましたが、足を濡らしたり冷やすことなく 快適に過ごすことができたのはこのシューズのお陰と言えます。
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ROAD 1X11S

AABikesのプロトタイプに

QRINGSでなくても良かったのですが、50T。
11X32。

さて、実走はどんな感じになるでしょう。

ちなみに
MTBも30-11X42Tをセット。こちらも近々、トレイルで試します。

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