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新着情報

チューブレスリムでお馴染みの、Stan'sからカーボンリムが入荷しました。
最近の流行、フックレスリムですね。持ってびっくりする軽さ。
同じようなリム高のカーボンチューブラーリムとほとんど変わりません。
リム高が低めですが、カーボン素材により剛性はかなり高い部類に入ります。
シクロクロス、グラベルはもちろん、舗装状況の良いロードやヒルクライムに
投入してもかなり良さそう。
リム単体で比較しても、他社、あるいはメジャーブランドよりもお得なのが嬉しいところ。

続いて、CHRIS KINGの新たなサービスのお知らせです。
CHRIS KING WHEEL BUILD。文字通り、クリスキング本社のホイール組みの
達人による
ホイール組みサービスです。
このように、組んだ方のサイン入り(兼保証書?)入り。
今回はHEDのBELGIUM DISCリムにSAPIM CX-RAYスポークを選択。
軽さと丈夫さを両立した車輪を用意しました。

リムはHEDだけでなく、みんな大好きENVEの選択もございます。
どちらも正式には当店では取引がないのですが、このサービスを利用することで
お客様の希望を実現することができます。

価格も私が組んだものと比較しても、ほとんど変わらず、、、若干お得かもしれません。
納期は最短2週間と短気なのも嬉しいですね。

...&BICYCLE

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Fizik R1 Bib、好調です。価格は当然ですが、使っている素材(ボディ、パッド)が とても良いのが大きな理由でしょう。 店頭在庫、代理店の在庫共に少なくなってきました。 webstoreでSOLD OUTになっているモデル、非掲載のモデルでも代理店に在庫が残っている場合が ありますので、その際は諦めずにお問い合わせください。 R1 bib、購入か下記のリンクから。 "Fizik R1 Link Bib shorts" また、R1があるならR3も、という事で。 R3 Link Bib shortsも入荷しています。違いはボディ、パッドの素材。 かと言って、廉価版ということではなく問題なく使っていただけます。 R1はコンプレッションがきつくて、、、ショルダー部分が赤くて、、、 という方にもオススメですね。 私のオススメは、R1もR3もパープルカラーのパッドを採用したSNAKE。 ライド、トレーナー共に試していますが、パッド量は薄くなく十分な量。 レース向けに、とのメーカーの案内はありますが、トレーニングやロングライドに 用いても全く問題ないでしょう。 こちらは約60%OFFの9,000円台、R1、R3共に破格ですね。 R3 Bib、購入は下記のリンクから。 "Fizik R3 Link Bib shorts" こちらもwebstoreでSOLD OUTになっているモデル、非掲載のモデルでも代理店に在庫が残っている場合が ありますので、その際は諦めずにお問い合わせください。 お早めにどうぞ〜。 2/2 15時頃〜営業を予定しております。 ...&BICYCLE

新着情報2019.01.05

今回は  PepCycles。フレーム&フォークはクロモリ、車輪は650Bと街乗りでの 扱いやすさにフォーカスしています。 永く乗る、永く使うのコンセプト通り、フレーム、フォークに配置されたダボ類、 パイプの内側には錆止め加工も施されており、乗り手の好み、使い方に 十分に応えてくれる一台です。  シングルスピード、ギアードと対応したリアエンド。  車輪はWTBのBywayに交換。  ハンドルバーはドロップ仕様から、THOMSONのハンドルバー、ブレーキはSLXと 好みの仕様に交換済みです。 用途に合わせて様々な形に変えることができる。PepCyclesはオススメの1台です。 2019/01/06 13時〜17時の短縮営業です。 ...&BICYCLE

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新型肺炎の影響により、期せずして終了したシクロクロス19-20シーズン。 年が明けてからの後半戦に目を向けてみると、、、 シクロクロス千葉 Photo T.Saitoh Photo K.Watanabe 東北シクロクロス JCX蔵王 ここでフロントフォークをENVE QR式からOne by ESU スルーアクスル式に変更。 効果は抜群。ENVEではなくても良いくらいに感じます。 十分なタイヤクリアランス、フォークレッグからコラムにかけての剛性、 そしてスルーアクスルによる、捻れに対する強さは特にドロップオフに その効果を感じることが多くあります。 その後は湘南(開成)、茨城(城里)、そしてまた湘南(中井)と巡り、 信州(萌木の村)今シーズンで会場となるのが最後、ということで急遽走ってきました。 会場の雰囲気、標高やら寒さ、参加者の質含め、一度は信州を走っていただきたいものです。 来シーズンは信州シクロクロス飯山会場が全日本の地に選ばれたようです。 私も年代別で走ってみようかしら。 タイヤはチューブレスで走ることが多かったですが、常々感じるのは、 やはりチューブラータイヤの方がいいなぁということ。 と、なんとか今シーズンもCM1に残留しました。 会場での暖かい声援、ありがとうございます。 来シーズンは遠方や走ったことの無い会場を訪れてみたいと考えています。 (つまりは、そういうことです) 千葉を含めて関東地方は特にこの半年は、台風や長雨による被害が大きく、  地元でも通行止となる道路が多くみられました。レースも中止が続き、どうなることかと。 まだ半年ですが、 このように開通する道路も増えてきました。これからどんどん、良くなっていくことでしょう。 ということでレースは半年後に置いておいて、週末毎のライドを再開します。 参加希望の方はご連絡お待ちしてます。 3/8,15,20,21 中房総方面 50kmほどの田舎道ライド 3/11,29 南房総方面 80kmほどの林道を含むライド その他、近隣の商業施設周辺を周回するMorningLapsを週2,3回、開催しています。 ...&BICYCLE