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先の事

試乗車のご案内#2

昨日は某トレイルにてBLACKCATを堪能してきました。 軽い、進む、扱いやすいの3拍子。 細かい感想はおいておいて。やはり見て触れて乗ってみないと伝わらないですし。 これは本気で欲しい。な1台。 もう少し、試乗できます。 と、言う事で思いつき企画。 8月中のWednesdayRideは先に紹介したsingulerと、 このBLACKCATの試乗会開催。あ、CieloのsteelCXも。 里山のような簡単なトレイルを走ります。 ・場所:千葉県市原市某所(参加者に詳細をお知らせします) ・時刻:8時半現地集合。2時間前後を予定。 ・その他:MTB初心者でも構いませんが、走行内容に制限を設ける場合があります。      ビンディング(エッグビーター)、平ペダルご用意しております。      近隣に大浴場(630円)あります。走行後にご利用いただけます。 問い合わせ、お待ちしております。 以上!

試乗車のご案内#1

BikeBizTokyo様のご好意でSingularCyclesのswiftを試乗車としてお借りしました。 お気軽にご来店の上、試乗してください。 …&Bicycle

A.Dugast 入荷

本格的なシーズンはもう少し先、ですがCXタイヤが入荷しました。 今回はDugast のtyphoon cotton。チューブラ−。CXでは定番のパターンですね。 空気圧を調整してオールラウンドに使用できると思います。 コンディションに合わせて何パターンか持つのが理想的ですが、 このパターンをまず持っておけば正解。 チューブにラテックスを使用。触ってもわかりますが、非常にしなやか。 ※サイドにはアクアシール等を塗布して、防水処理を行う事をお奨めします。 …&Bicycleでは、challen g e(クリンチャー、チューブラ−), continental,panaracer(共にクリンチャー)のCXタイヤをご用意しております。 コンディションに合わせて選択していただけます。 選択肢に困った場合は、ご相談ください。 また、チューブラ−はクリンチャーと比較して、高いと思われる方も いらっしゃると思います。 パンクのリスクの軽減、空気圧を下げる事で得られる快適さ、走破性の向上等々。 使う事でライダーがハッピーになれるのであれば、高い買い物にはならないと思います。 …&Bicycle

お披露目

先週末の8/3(金)、関係者に出席いただき…&Bicycleお披露目会を開きました。 何分、始めたばかりであり、出席者の内訳はほとんどが友人という、、、 がしかし、実は凄い方ばかりが約30名も集結。 アスタナのマッサーである中野さんや、MTB XCでオリンピック代表の山本幸平選手が クライアントにいるスポーツアロマコンディショニングの軽部さんやら、、、 他にも上げたらキリがないくらい。サイクリストの結びつきは強い。 今回利用したケータリングは近所のハンバーガー屋さんの キャッスルロック 様。 ※photo by S.okano そして、独断でカレーが食べたかったので、京都の出張カレー屋さんの 森林食堂 様 ※photo by S.okano ※photo by S.okano ※photo by S.okano やはりここでも座り込み、、、終電間際迄楽しんでいただけたようです、、、 会の様子はコチラでも=> flickrへのリンク うちのお店の為に皆さん出席していただき、本当に感謝感激の一夜を 過ごさせていただきました。 次回は一周年という事で開催します。今回及び出来なかった方や、これから 出会うであろう方々を招き、新たな繋がりを作っていけたらと思います。 いやしかし、ホスト役って大変だわw 面白いけどw …&Bicycle

Yuji Yamada

様々なスポーツシーンを切り取り描く山田裕司の展覧会が開催されます。 8/29(水) >> 9/11(水) DMO ARTS(JR大阪三越伊勢丹3階) 本人も非常に熱心なサイクリストであり、 近年は自転車レースを中心に製作をおこなっています。 語る言葉は決して多くないのですが、1つ1つの言葉に重みを感じる。 1本芯の通った方だと感じます。 今回の展覧会では、代表作を中心にオリジナルペインティングの展示、 自転車関連のブランドとのコラボも予定されています。 Yuji Yamada HP

Sunday morning ride

以前から交流があり、修行もさせていただいた ショップのライドに合流。 速いグループは結構なペースで走るので、良いトレーニングにもなります。 普段は1人で走る事が多いので、集団で走って力試しという意味も含め。 心拍計もパワー計もつけず、同じグループの顔ぶれやら身体で感じる スピードとキツさを見ながら前に出たり下がったり。 最後はいつも置いていかれるんですけどね、、、  夏!  坂! 坂!! 僅か2時間のライドですが、ガッツリ走って気持ちスッキリです。 …&Bicycle

店長人柱シリーズ、とでも名付けましょうか、、、 Fizikのサドル、新シリーズKurveのBullです。 私自身は柔らかいのですが、メーカーの設定では柔軟性に欠ける人向けの Bullをテスト。単に形状が好きだから。 Oh!SEXY!!な曲線と思いませんか? さて、通勤と週末のライドで試した感触を。 意外や意外、すんなりと身体に馴染みます。良いフィット感。 レールはアルミ素材なので、振動吸収を言うレベルには無いはず。 ベースが無い分、サドルが良く撓っているのかと思います。 身体の納まりも良く、トルクをかけても問題無し。足の移動もスムーズに 行う事ができます。 ただ、革サドルのフィット感を持つというのとは、ちょっと違いますね。 Brooksを始めとする革サドルの多くは、使い込むにつれてライダーの 体型に馴染んでくるもの。表現すると、ハンモックに乗っている様な感触。 kurveの場合は、、、表現が難しい。ハンモックでは無いもうちょっと硬い何か(笑) このシリーズは、ライダーを選ばない確率が高いと思います。 サドルのテンション調整に、小物が2種類(ハード、ソフト)付属します。 Brooksのような感触を味わいたい場合はソフト、それ以外はハードをお奨めします。 選ぶ際に柔軟性云々というコメントはありますが、好きな形状を選べば良いかと。 KurveのBullであれば、私の使っている物をお試しいただけます。 …&Bicycle