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先の事

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 アディダスのスタンスミスと言えば 大元はテニスシューズ、現在ではカジュアルシューズで多くのバリエーションのあるモデル。 ビンディングシューズが発売されています。 当店の取り扱いはないのですが、公式オンラインストアで普通に購入可能。 このモデルはVelo Stan。前回、Velo Sambaというモデルが発売されていました。 この流れで、Velo Countryが発売されたら嬉しいところです。 それにしても、アディダスからは定期的にVeloモデルが発売されています。 中の人に自転車好きな方がいるのでしょうか。 ...&BICYCLE

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 台風10号が迫る天気予報図を見つつ、この日は1ヶ月ぶりの屋外でのライド。 いつも車を駐める公園に着く頃に雲行きが怪しくなり、激しい降雨。 慌てずに雨雲レーダーを見ると1時間ほどで雨雲が抜けると推測して暫く待機。 という事で気温が下がり、上がりきらないうちに2時間ほどライドします。 雨で気温が下がったのは幸いでしたが、いつもの激坂へ向かうと、、、 ダンシングで登るには後輪が滑ってしまうので、シッティング固定で地味に登ります。 暑い日は暫く続きそうですが、もう夏の空気は終わりかけているように感じます。 ...&BICYCLE

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この度、フレーム、パーツブランドRITCHEYのCERTIFIED ASSEMBLERSに選ばれました。  アジア圏では、まだ当店のみ。 これからどんどん増えると良いですね。 RITCHEYの出自からも理解があり、フレームやパーツを選択、組み付けるのに必要な知識や技術があるといったところでしょうか。 通過点に過ぎませんが、活動を認めていただけるというのは何よりも嬉しいものです。 RITCHEYに限らずさまざまなブランドの選択、パーツ類の組み合わせやカスタムを承っております。 ...&BICYCLE

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スペシャライズド スタンプジャンパーを整備しました。 25年ほど前に発売されたスチールフレームですが、状態も良く今でも問題なく使うことができます。 ということで現代のコンポやフォークに交換して、軽いトレイルから普段使いまで幅広く使えるように仕上げました。 車輪を新しく組み、リジッドフォーク、ドロッパーポストをインストール。 房総方面は高山はないものの、低山をつなぐ細かなアップダウンを含む急峻なトレイルが多いので、フロントはシングルよりダブルがお勧め。 グリップはODIのVansソールモデルを選択。 ステムはTHOMSON、ハンドルバーは日東の軽量モデルを選択し、コーナーでの取り回しが軽快になるように意図しました。  こちらは一旦仕上げましたが、お客様の意向により販売も可能です。 名車と呼ばれるものの一つですので、ぜひ乗ってみていただきたいところです。 ...&BICYCLE

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 THERMOSからステンレス製ボトルが届きました。 炭酸飲料にも対応した新作です。気が抜けることが殆どなく、且つ冷たい状態でいつでも飲めるのが嬉しいところ。 容量の多いタイプとカラビナ付きの2タイプ。 ボトルケージ対応ではないのでライド中にというよりは、ライド中の休憩時や 普段使い、キャンプ等々幅広く使用できます。 キャンプの際にビールを入れて飲み明かすか、最近増えてきたクラフトビールの醸造所で 入手して持ち帰って飲むのも良さそうですね。 機能はもちろん、補修部品が入手しやすいのもお勧めです。 ...&BICYCLE

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ダートフリーク取り扱いの、CROSSFIELDのドロッパーポスト入荷しました。 各サイズありますが、今回は27.2Φの外装式。最近はフレーム、ドロッパーともに内装式が多いので、嬉しいところ。 少し昔のMTBや最近ではディスク、グラベルロードなどに装備すると走りの幅が広がり 身体面での負担も少なくなります。   私もMTBのハードテール、フルサスともに装着していますが、体力の消耗も感じなくなり ライドに集中でき、ドロップオフなどの厳しめの下りでもここ2,3年感じていた、 緊張感もあまり感じず、ライド寿命が伸びたように感じます。 ロードバイクにディスクブレーキが広まったように、MTBにドロッパーポストを使うことで 様々なメリットが生まれます。 お勧めの一品です。 22日(木)臨時休業です。 ...&BICYCLE

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 KUALISCYCLESのオーダーを進めています。 ブランドがスタートした2016年頃からの関係ですが、年に3,4本ほどオーダーの相談をいただいてます。 採寸を含めて好みの乗り味や仕様をオーダーシートに記入し、ジオメトリシートの完成までが第一段階。 フレームの完成を待ちつつ、部品の手配等々を進めるのが第二段階。 完成と組み付け、納車までが最終段階。 完成車に比べて、より乗り手に寄せたフレームの乗り味、仕様や部品選択が可能なのが強みですね。 長寿命なチタンモデルが一番人気ですが、最近復活したスチールモデルも気になるところです。 8月からは価格とモデルのラインナップを見直してより分かりやすくなっています。 ぜひ、選択肢の一つに加えていただきたいところ。 youtubeにフレームビルドの一連の流れが掲載されています。 ==> ”KUALISCYCLES FRAME BUILD” ...&BICYCLE