最近は国内でもグラベルライド、レースなどのイベントが多く開かれるようになってきました。
中でも気になるのは機材、アクセサリー類。
バイク本体は大きな違いはなく、フレームにバッグ類を装備する、タイヤ幅やタイヤのパターンに何を選択するかといったところ。
さらによく見るとバックパックの使用率が意外と高いのに気がつきます。ありがちなのはダブルボトル、トリプルボトルでフレームに取り付けて、それを飲む。
ただし荒れた路面でボトルに手を伸ばし、飲む、戻すという操作はバイクが不安定になりがち。
飲み口が汚れていて、衛生面でも良くない。かといってその度に速度を落としたり止まったりは非効率。
それで使用率が増えてきたのだと推測できますね。
昔、セルフディスカバリー王滝や24時間レースのソロを走っていた時は同様のものを使っていましたが、
今はより機能面で進化したものが選べるようです。
という事で看板娘達に登場していただきましょう。
こんな感じで背負ってもらった方がサイズ感などイメージしてもらいやすいですね。推しはCAMELBAKですが、グラベルやMTBライド、ラン、トレイルランといった様々な用途に応じて
容量、付属品が用意されています。
特によくできているのはソフトフラスク。嵩張らず、飲みやすく行動時にストレスになりません。
ボトルと違ってコンパクトに収納できるのもポイントです。
自転車店ではあまり見かけることのないCAMELBAKのバッグ類、各種在庫しております。
1日〜3日臨時休業です。
...&BICYCLE

