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東京サンエス様からお借りしている試乗車ですが、今週末が最終です。 どちらも新型のハンドルバーを装備しており好評です。 タイヤ幅33.3というニッチなモデルもお試しいただけます。 グラベルや1-dayツーリングで緩く走るのにちょうど良いですね。   ...&BICYCLE

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この日は生憎の雨模様。 以前より計画していた、"ロードバイクで走るコースをランニングでトレースする"日としていましたが、 半分ほどの内容に変更して実行しました。 が、15kmほど走ったところで、あっという間に雨模様。 更に北風が強く気温が低下して厳しい状況になってしまいました。 途中のコンビニに寄りつつ、無事に車のデポ地点へ戻ることができました。 結局、25kmと少し走ったようです。 ウェアの選択も大きくは間違っていなかったようで、風邪を引くことも無さそうです。 STRAVAのログを見ると、1月からの積み重ねでランニングが1,000kmを超えたとの通知。 ライドは3,000kmを超えたところ。 昨年まではライドは5,000kmを目安にしていましたので、時間と自分の体力から見ると このくらいがちょうど良いようです。 今年は残すところ40日ほど。さて距離をどこまで伸ばせるでしょう。 ...&BICYCLE

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今回の仕事はこちら。 キッズバイクの整備。1年半ほど前にお買い上げいただいたものです。 当時は初めてのバイクで身長もギリギリ乗れるかどうかのところでしたので、 補助輪とペダルを外してキックバイクとして使っていただきました。 その後成長して乗れるようになったので、ペダル、スタンド、泥除けの取り付けで相談いただきました。   専用品というものはありませんので、車体に合わせて適合しやすそうなものを選択しました。 泥除け、スタンド共に綺麗に収まりました。これで一気に行動範囲が広がりそうです。 段取り98%くらい。取り付けをイメージして、使う小物類や緩み止めの仕上げ等、 事前に済ませておきます。 今回は遠方から来店いただき、頼っていただきました。これからもお客様との繋がりは大事にしていきたいものです。 ...&BICYCLE

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One by ESUの試乗車をお借りしてきました。 東京サンエスのオリジナルブランドの一つ。フレームだけでなく、フォークやハンドルバー等々 自転車に乗る方のちょっとした拘りや細部の作り込み、このサイズ、この仕様のものが欲しかった!というものを多くラインナップしています。 今回はクロモリオールロードの703Dをサイズ違いで2台。 合わせてステムハンドル一体型のオリジナルカーボンハンドルや、シマノDi2、油圧ディスクブレーキもお試しいただけます。 クランクもオリジナル。Dixnaのスーパーコンパクト&ショートレングス。 期間は25日まで。ぜひこの機会にお試しください。 ...&BICYCLE

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 RITCHEYのシクロクロススチールモデルSWISSCROSSを整備しました。 チェーン、シフトケーブル類の交換、ブレーキパッドの削りにブリーディング、バーテープ交換まで。 紛失していたクロームパーツのネームプレートも新調しました。 補修部品が低価格かつすぐに手配できるのがシマノコンポーネント類の嬉しいところです。 今回はレースに備えてコースを試走、自宅へ戻る際に変速の調子が悪くなったとのこと。 だいぶ酷使していたようでシフトユニットが動かなくなっていました。 ユニット内の破損であればお手上げでしたが、可能な部分を分解してユニットを清掃、グリスアップを行うことで 変速できるようになりました。 ディレイラーも清掃とグリスアップ。 ブリーディングの新旧オイルを比較すると、、、左は旧、右の薄いピンク色が新。 ホース内は汚れも見られます。 整備の期間が開くと色々と問題が起こりやすくなります。特にシクロクロスやMTBはその傾向が顕著です。 今回は次のレースに間に合いましたが、シーズン中は機材を良い状態にしておきたいところです。 Ritcheyの各モデルは、同社が得意とするスチール素材を使用したフレームです。 アルミやカーボンに比べてしなやか、柔軟性があり、路面からの衝撃を吸収し、快適で安定したライディングが特徴で、その乗り味を好むユーザーが根強くいます。 SWISSCROSSのジオメトリは、シクロクロスレースやオフロードライディングに最適化されており、 クイックで安定感のあるハンドリングを実現しています。 リーチやスタックのバランスが取れており、高負荷のライド時でも快適性を保ちつつ、高いコントロール性を発揮します。 RITCHEYは各カテゴリでもスチールフレームをラインナップしており、 新作のGARDEN CITY。一見するとピストバイクに見えますが、ブレーキを装備可能なシングルスピードモデル。 P-29erはスチールフレームながらジオメトリをトレイルからレースまで安定とバランスの良い走りが可能なものに仕上げています。 現代のコンポーネント、パーツに対応しています。 しなやかなスチール素材と転がりの良い29インチホイールの相性もよく、扱いやすいモデルです。 一番人気、問い合わせも多いROAD LOGIC。 シリアスなロードレースというよりは快適性、耐久性、走行性能に...

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定休日(または週末や祝日)はいつものようにライドへ出かけます。 普段は用事もあるので2時間ほどのライドですが、今回は特に用事もないので3時間ほどで回れるコースを選択します。 高滝湖から大福山、野見金公園、笠森観音を経由するルート。 先ずは大きな人工湖の高滝湖をスタート。湖畔をぐるっと周回して南西方向にある大福山へ向かいます。 標高は270mほどですが、東西南北から登るルートがあり、どれも3-5kmほどと長く時折15%ほどになる急峻な登り。 ペースを抑えめにしてゆっくりと登ります。 適度なアップダウンとダウンヒルを楽しみつつ、東へ向かいます。 目的地、というか通過するだけになりますが、野見金公園へ。 季節が良ければ、紫陽花と紅葉も楽しめるのですが、まだ気温も下がり切っていないので 紅葉というよりは鮮やかな緑が残っています。 続いて笠森観音を経由してフラットロードへ。「笠森観音堂」がある事で知られています。 この観音堂は、岩に彫られた巨大な観音像が印象的で紅葉の時期には参道や休憩所は賑やかになることもあります。 と、その裏手の林道をこれまたヒルクライム。  土砂崩れは未だ修復中でした。 ...&BICYCLE

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 リムブレーキ向けの完組車輪、ALEXRIMS ALX670をお買い上げいただきました。 アルミリムモデルとしては1,410gほどと最軽量の部類に入るモデルです。 かつセミワイド、チューブレス対応、リム高は30mmと平地から登り、長距離も難なくこなせる一品です。 sapimのエアロスポークであることも、走りの良さにつながっています。 更にTPUチューブを採用したことで、タイヤ、クイックリリース、スプロケットなどを装着した状態での 重量もかなり軽い。 ご予算を気にせず最軽量を目指す、ということであればカーボンリムやチューブラーリムが選択肢に入ります。 日常使いからトレーニング、レースやイベントまで対応できるとなれば、このモデルが最有力でしょう。 私も使い始めて1年が経過しますが、ブチルチューブには戻れないですね。 と、TPUチューブもおかげさまで好評です。 残り数が少なくなってきましたので、特価品としてwebstoreに掲載しています。 ブチルチューブと比較しても乗り心地はよく、チューブレスにも引けは取りません。 更にパンクなどのトラブルにも強いとなればぜひ一度は使っていただきたいところです。 こちらから購入いただけます。 ===>>" tubolite S-CXチューブ " ===>>" tubolite CXチューブ "